Vpassチケットの対象カードは?三井住友VISAカード枠で使える&使えないカードを紹介します。

Vpassチケットで使えるカード、使えそうで使えないカードについて紹介します。

 

チケット申し込みのために対象カードを作りたい方は、参考に読んでみてください。

 

おすすめのVpassチケット対象カード

デビュープラス(18歳~25歳)

 

 

 

 

カード名称 三井住友カード デビュープラス
年会費 1,375円(税込)/年
年1回利用で翌年度無料
家族カード 440円(税込) /年
初年度無料
年3回の利用で無料
ETCカード 550円(税込) /年
初年度無料
年1回の利用で翌年度無料
国際ブランド VISA
ポイント還元率 1% ※ポイントUPあり
海外旅行傷害保険 なし
申し込み対象年齢 高校生を除く18歳~25歳
発行スピード 最短翌営業日(通常)
最短5分(即時発行サービス)
(三井住友カードの即時発行ページ)

 

三井住友カード デビュープラスは、18歳~25歳までの方が申し込めるカードです。

 

26歳になった最初のカード更新日まで使うことが出来るのですが、その後は別の券種に切り替わりますので、Vpassチケット自体はずっと使えます。

 

他の三井住友カードに比べてポイント2倍!

 

貯まったポイントを何に交換するかによって差はありますが、ポイント還元率は1%になることが多いですね。

 

さらに還元率を上げたいということであれば、ポイントUPモールというサイトを経由して通販サイトで購入をするとポイント還元率は高まります。

 

その他のカードスペック、お得な入会キャンペーンについては、下のリンク内の公式サイトをチェックしてみてください。

 

公式:三井住友カード デビュープラス(通常発行)

 

【お急ぎの方は】

即時発行(Vpassチケットやその他WEB利用のみカード到着前に利用できるサービス)を希望の方は、三井住友カードの即時発行ページをチェックしてみてください。

 

三井住友カード(18歳~)

 

 

 

 

カード名称 三井住友カード
年会費 1,375円(税込)/年
初年度無料
条件により無料
家族カード 440円(税込)/年
初年度無料
年3回の利用で無料
ETCカード 550円(税込)/年
初年度無料
年1回の利用で翌年度無料
国際ブランド VISA・Mastercard
ポイント還元率 0.5% ※ポイントUPあり
海外旅行傷害保険 あり ※利用付帯
申し込み対象年齢 高校生を除く18歳~
発行スピード 最短翌営業日(通常)
最短5分(即時発行サービス)
(三井住友カードの即時発行ページ)

 

三井住友カードの中でスタンダードな券種は、三井住友カードと言います。

 

貯まったポイントを何に交換するかによって差はありますが、ポイント還元率は0.5%になることが多いですね。

 

さらに還元率を上げたいということであれば、ポイントUPモールというサイトを経由して通販サイトで購入をするとポイント還元率は高まります。

 

スタンダードな券種が良い方、26歳以上の方はスタンダードな三井住友カードがおすすめ!

 

その他のカードスペック、お得な入会キャンペーンについては、公式サイトをチェックしてみてください。

 

公式:三井住友カード(通常発行)

 

【お急ぎの方は】

即時発行(Vpassチケットやその他WEB利用のみカード到着前に利用できるサービス)を希望の方は、三井住友カードの即時発行ページをチェックしてみてください。

 

対象カードについて:Q&A

VISAカードならOK?

Vpassチケットでの申し込みはVISAカード枠と言われることもあります。

 

ですので、「Vpassチケット=VISAマークが付いているカードが対象」であると考えている方が多いですが、これは間違いです。

 

例)

三井住友VISAカード:対象

エポスカードVisa:対象外

楽天カード(VISA):対象外

 

エポスカードVisaやVISAマークの付いた楽天カードなど、カード券面にVISAマークが付いていても、Vpassチケットで使えないカードの方が圧倒的に多いのでご注意ください。

 

対象カードは三井住友カードだけ?

Vpassチケットの対象カード=三井住友カードと思っている方も多いのですが、これは、半分正解、半分間違いですね。

 

たしかに、代表的なVpassチケットの対象カードは、三井住友カードですが、Vpassチケットの対象カードは他にもあります。

 

正確に書くと、Vpassチケットの対象カードは「VJAグループ」のクレジットカード、または、「オムニカード協会」加盟のクレジットカードのことをさします。

 

ただ、「VJAグループ」「オムニカード協会」のクレジットカードというのは、地方銀行のクレジットカードが多くの割合を占めています。

 

スタンダード券種が良いのであれば、三井住友カード、または、三井住友カード デビュープラスのいずれかを選びましょう。

 

【お急ぎの方は】

即時発行(Vpassチケットやその他WEB利用のみカード到着前に利用できるサービス)を気部の方は、三井住友カードの即時発行ページをチェックしてみてください。

 

SMBCデビットカードは使える?

Vpassチケットではデビットカードは使えませんので、SMBCデビット(Visaデビット)はVpassチケットの対象外カードです。

 

※カード会社先行でどうしてもデビットカードを使いたいということであれば、チケットJCBであれば利用可能ですので、JCBマーク付きのデビットカードを作っておきましょう。

 

バーチャルカードは使える?

オペレーターさんに確認をしたところ、三井住友VISAバーチャルカードは、Vpassチケット利用することができるようです。

 

ただし、三井住友VISAバーチャルカードは、インターネット決済専用のクレジットカードですので、電話でのチケット申し込みや、店頭受け取りなどには対応していないようです。

 

電話でのチケット申し込みが不可ということを考えると、Vpassチケットでの申し込みのために、三井住友VISAバーチャルカードを申し込むことは、あまりおすすめ出来ません。

 

プラチナ・ゴールドカードは有利?

Vpassチケットではプラチナ・ゴールドカード優待がありません。

 

プラチナ・ゴールドカード会員だからと言って、当選確率が上がったり、良席チケットが手に入ることはありません。

 

インターネット上では、プラチナ・ゴールドカード優待があると書いているサイトも見かけますが、それはVpassチケットで取り扱っているチケットではありません。

 

ですので、Vpassチケットのためにカード申し込みをするのであれば、スタンダードな三井住友カードや、三井住友カード デビュープラスでOKです。

 

【お急ぎの方は】

三井住友カード・三井住友カード デビュープラスの2券種は、カードの到着を待たずにVpassチケットなどが使える「即時発行」サービスを実施しています。

三井住友カードの即時発行ページ

 

以上、『Vpassチケットの対象カードは?三井住友VISAカード枠で使える&使えないカードを紹介します。』という記事でした。

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