神席・良席は?京本大我主演 流星の音色の座席について(新橋演舞場)

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2022年8月2日~8月17日に新橋演舞場(東京)にて上演される、京本大我くん(SixTONE)主演ミュージカル 舞台『流星の音色』の座席情報について書いておきます。

 

流星の音色の座席

『流星の音色』の座席は以下のように分かれています。

 

・1等席:14,000円

・2等席:9,500円

・3階A席5,500円

・3階B席3,000円

・桟敷席14,500円

 

現時点で分かることとしては、上記のみです。

 

滝沢歌舞伎ZEROの座席(過去公演)

『流星の音色』は初めての上演となりますし、この記事を書いている時点では座席表の発表はありませんので、座席の詳細は不明です。

 

そのため、この記事では、過去の滝沢歌舞伎を参考に、ジャニーズ作品×新橋演舞場の座席の特徴について書いておきます。

 

『流星の音色』と『滝沢歌舞伎ZERO』の座席の詳細がどれくらい近いか分かりませんので、参考程度にお読みください。

 

S席 1階席

S席の1階席は、舞台から近く良席が多く含まれているのは間違いありません。

 

『滝沢歌舞伎ZERO』では、演者が花道を通る演出がありましたので、花道に近いお席ですと演者が駆け抜けると風が来るほど近い距離のようです。

 

足音や振動を感じ、香りや汗なども確認できるそうなので、花道付近のお席も神席と言えるでしょう。

 

『流星の音色』で花道を通る演出があるかはわかりませんが、ジャニーズ舞台の作品では、花道や通路側を演者が通る演出をよく行いますので今回の『流星の音色』でもそのような演出が期待できます。

 

S席 1階桟敷席(さじきせき)

桟敷席とは、劇場・相撲場などで、一段高くつくった板敷きの見物席のことをさします。

 

新橋演舞場の桟敷席は、左右両サイドに設けられ、1階席よりも1段高い場所にあり、椅子ではなく掘りごたつ式の座席です。

 

端のお席なので見切れて見えにくい部分もあるようですが、舞台に近かいですし、スペースが広くゆったり見れる、特別感があるなどという意見もあります。

 

S席 2階席

2階席は、1階席に比べてどうしても舞台からは少し離れてしまいますので、演者から遠くなります。

 

2階席では、オペラグラスか双眼鏡を持っていくことをおすすめします。

 

『滝沢歌舞伎ZERO』では、フライングの演出があり、お席によっては2階席もかなりの神席となる場合もあります。

 

他には、バズーカーから放たれた小判や紙吹雪などの落下物も2階席は、取りやすくなるようです。

 

『流星の音色』では、フライングや落下物などの演出があるかわかりませんが、2階席が神席となることもあるようです。

 

A席 3階

3階席はどうしても遠くなってしましますので、オペラグラスや双眼鏡を必ず持っていくようにしましょう。

 

花道や舞台上など見切れて見れない部分も多くなるようですが、他の席ではじっくりみることのない照明や舞台全体の演出などを楽しみましょう。

 

以上、『神席・良席は?流星の音色の座席について(新橋演舞場)』という記事でした。

 

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