神席はどの座席?堂本光一主演舞台『Endless SHOCK 2019』S席 A席 1階席 2階席の違い

2019年2月4日から東京・帝国劇場で、KinKi Kids・堂本光一くん主演舞台『Endless SHOCK 2019』(エンドレスショック)が上演されます。

 

『Endless SHOCK』の座席には、どのような特徴があるのでしょうか?

 

この記事では過去公演を参考に座席について書いておきます。(過去公演と2019年公演に相違があった場合は、ご了承ください。)

 

席種と料金について

S席 13,000円

A席 9,000円

と、なっています。

 

S席は、1階と2階の前から8列。

(※前列の右端・左端の席を併せると10列)

 

A席は2階の9列目以降です。

(※前列の右端・左端の席を併せると11列以降)

 

参考:Endless SHOCK 座席表

 

良席(S席1階席の前方)

1階席の中で最も「神席」と呼べるのは、やはり最前列の席ではないでしょうか。

 

最前列ですと、出演者を間近で観ることができますし、歌もダンスも演技も、スピード感や迫力のある舞台を間近で感じられます。

 

そして、フライングでは、真下からというレアな角度の光一くんを堪能できます。

 

真ん中と1番端では観劇環境にかなり差があるかなと思いますが、それでも演者さんと近いというだけでも嬉しいですよね。

 

良席(S席 1階席の通路側)

ジャニーズ作品の舞台では、通路を使った演出が行われるケースが多いです。

 

『Endless SHOCK』でも、毎回、光一くんが1階通路側に登場する演出があります。

 

ですので、光一くんが通る通路側かどうかで明暗が分かれるものの、1階通路側という座席は神席と呼んで良いでしょう。

 

毎回、SNSなどのレポを見ると、光一くんが通る通路側に座った方が「良い香りがした」「汗まで見えた」「肉眼で腹筋が見えた」といった羨ましい感想を書いている方もいます。

 

良席S席(2階席の前方)

過去公演では「ラダーフライング」といって、1本のワイヤーで、宙に浮いているはしごからはしごへと渡り、最後は2階席に着地するという演出がありました。

 

つまり、今回も同様の演出があれば、2階席も特別感を味わえるということですね。

 

目の前でのフライングは迫力があって見ごたえがあります。

 

そして、2階席でもS席であれば、観劇しにくいということはありません。

 

特に2階席の真ん中前方であれば、見やすさから考えてもかなり良い座席と言えるでしょう。

 

A席について

最前列を含む前方や通路側のお席など、光一くんを近くで見れる席など、神席・良席と呼べるのは、S席に含まれています。

 

ただ、A席でも満足されるファンの方は少なくありません。

 

実際に、SNSでも「役者や舞台装置の動きがより立体的に見えて楽しかった」「セットや照明、フォーメンションまでじっくり観ることができた」などの意見も過去公演の時にありました。

 

そして、何よりお値段が安いので、特に複数回観劇を考えている方にはありがたいですね。

 

S席の方が神席が多く含まれているものの、『Endless SHOCK』はどの席でも迫力があって楽しめる舞台ですので、A席だからと言って楽しめないということは決してないでしょう。

 

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