『チケットセディナ』の対象カードは?年会費無料のクレカからゴールドカードまで紹介!

宝塚歌劇団や、ジャニーズ作品の舞台、その他 演劇やミュージカルのチケットを『チケットセディナ』で申し込みたいと考えている方も多いと思います。

この記事では、年会費無料やゴールドカードを含む、おすすめの『チケットセディナ』で使えるクレジットカードを紹介します。

JCBマーク付きのセディナカード

まず、宝塚歌劇や、ジャニーズの舞台などのチケット申し込みのために、セディナカードを作りたいのであれば、JCBマーク付きのセディナカードを作ることをおすすめします。

JCBマーク付きのセディナカードであれば、今後のチケット申し込みにおいて、

・チケットセディナ

・チケットJCB

の、両方で申し込み可能です。

ですので、熱心なファンの方ですと、今後の当選確率を上げるためにも、JCBマーク付きのセディナカードを選びましょう。

JCBマーク付きの「セディナカード」まとめ

一般的なセディナカード

宝塚歌劇の申し込みで毎回行われている、プラチナ・ゴールド特典を狙っていないのであれば、一般的な、スタンダードなクレジットカードにしておくのが良いでしょう。

「スタンダード=普段使いに最適」なクレジットカードでおすすめは、『セディナカードクラシック』です。

年会費は、税抜き1,000円かかります。

しかし、セブンイレブン・ダイエー・イオン各店舗でのお買い物が、わくわくポイント3倍になったり、楽天・Amazon・ヤフーショッピングなどの通販サイトでのお買い物がわくわくポイント3~21倍になったり、年会費を払っても、お得に感じる方は多いかと思います。

上でも書きましたが、JCBマーク付きのセディナカードであれば、今後のチケット申し込みにおいて、

・チケットセディナ

・チケットJCB

の、両方で申し込み可能です。

熱心なファンの方ですと、『セディナカードクラシック』に申し込みをされる時も、必ず、JCBマーク付きにしておきましょう。

サイト内を確認⇒・セディナカードクラシック

年会費1,000円を支払っても『セディナカードクラシック』がお得な理由

年会費無料のセディナカード

チケット申し込みのためにクレジットカードを作るわけですから、どうしても、年会費無料が良いという方もいらっしゃるでしょう。

年会費無料のセディナカードをお求めの方には、セディナカードJiyu!da!』というクレジットカードをおススメします。

『セディナカードJiyu!da!』は、「月々払い」+「よゆう払い」という少し複雑な支払い方法を採用していますので、上手に利用しないと、手数料が高くなります。

しかし、お得に使える方法はあります。

『セディナカードJiyu!da!』は、毎月の支払金額を設定するのですが、例えば、月々の設定金額を30,000円にしておいて、毎月の利用金額を30,000円以下に抑えれば、手数料がかかることはありません。

※月々の設定金額を5,000円~20,000円(5,000円単位)の間でしか設定することが出来ませんので、もし、25,000円以上に設定されたい場合は、カード到着後すぐに変更の電話をしていただく必要がありますので、忘れないようにしましょう。

あと、初歩的なクレジットカードですので、ランクの高いクレジットカードの審査に自信がない方にも、良いですね。

(※もちろん、誰でも審査に通るわけではありません。)

上でも書きましたが、JCBマーク付きのセディナカードであれば、今後のチケット申し込みにおいて、

・チケットセディナ

・チケットJCB

の、両方で申し込み可能です。

熱心なファンの方ですと、『セディナカードJiyu!da!』に申し込まれる時も、必ず、JCBマーク付きにしておきましょう。

サイト内を確認⇒・セディナカードJiyu!da!

『セディナカードJiyu!da!』の特徴・他のカードとの違い・リボ払いカードをお得に使う方法☆

セディナゴールドカード(ゴールドカード)

ジャニーズの舞台ではありませんが、宝塚歌劇の「セディナ貸切公演」などでは、プラチナ・ゴールドカード会員さん限定の特典が付いている場合があります。

一般カードよりも先に申し込みスタート

・ランチやパンケーキセット付

・SS席・S席

・前から○列目をお約束

など、熱心なファンの方にとって、大変ありがたいサービスが付いていることが多いです。

現時点で申し込みをされたい公演にプラチナ・ゴールド会員限定の特典がある場合、あるいは宝塚歌劇の熱心なファンの方に関しては、ゴールドカードなどを作っておくのも良いでしょう。

1点注意点としては、ヤングエグゼクティブのためのゴールドカードである、『セディナカードゴールド』は対象外だということです。

名前はそっくりですが、セディナの一般的なゴールドカードは、『セディナゴールドカード』というクレジットカードです。

『セディナゴールドカード』は、年会費が通常税抜き6,000円のところ、初年度無料となっていますので、ひとまず、ゴールドカードを試してみたいという方にも最適です。

ゴールドカードは、お試し感覚で作るものではありませんが、初めてゴールドカードを作る方にとっては、年会費初年度無料であることによって、申し込みハードルが下がるというのは、確かだと思います。

JCBマーク付きの『セディナゴールドカード』であれば、今後のチケット申し込みにおいて、

・チケットセディナ(ゴールド特典も)

・チケットJCB(一般申し込み)

の、両方で申し込み可能です。

ですので、熱心なファンの方ですと、今後の当選確率を上げるためにも、JCBマーク付きの『セディナゴールドカード』を選びましょう。

サイト内を確認⇒・セディナゴールドカード

【注意点あり】『チケットセディナ』で使えるおすすめの「ゴールドカード」について

かわいいデザインのセディナカード

セディナカードの1種である『ハローキティカード』が以前まで、ピンクの可愛すぎるデザインのカードしかなかったのですが、2018年4月28日より、

・キュート(VISA)

・シック(master)

・ファンシー(JCB)

の、3種類のデザインにリニューアルされて、幅広い年代の女性の方が持ちやすいデザインになっています。

・初年度:無料

・次年度以降:1,000円+税

チケット申し込みのためにクレジットカードを作ろうと考えている方にとって、年会費が初年度無料というのは、申し込みしやすいですね。

(※「リボ払い専用カード」ではありません。)

ファンシー(JCB)のデザインを選べば、

・チケットセディナ

・チケットJCB

の、両方で申し込み可能ですので、おすすめです。

【ハローキティカード】はこちら

ハローキティカード(セディナ)についての解説記事

デビットカードやプリペイドカードは?

『セディナカード』では、デビットカードの取り扱いはありません。

また、セディナさんと提携しているプリペイドカードはいくつかありますが、『チケットセディナ』では、使用できません。

現状、『チケットセディナ』の対象カードを作りたいのであれば、JCBマーク付きのセディナカード(クレジットカード)を作って、

・チケットセディナ

・チケットJCB

の、両方で申し込みが出来るようにしておくのが良いでしょう。

JCBマーク付きの「セディナカード」まとめ

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